病理組織切片、染色及びサービス:

  組織の形態学的観察法、それに関連した分子生物学という病理学は、高速大量in-situに遺伝子と蛋白質の不一致を検査測定する。それによって、分子レベルで疾患組織を分析する。また、抗体をスクリーニング、鑑定し、及び薬物の開発などの方面で、重要な応用価値を持っている。

  当社は、国際先進的な病理組織包埋、切片、脱水システム、及び一流のティッシュマイクロアレイと豊富な資源プールを持っている。更に、優秀な医師がいて、取引先に便利なサービスを提供している。

技術プロジェクト:
1)組織の固定、パラフィン包埋、切片
2)通常のHE染色及び特殊な染色
3)免疫組織学:Envision法、ABC法、SP法等
4)免疫蛍光染色
5)in situハイブリダイゼーション
6)組織チップの調製

免疫組織学の原図:


乳腺癌的CerbB2抗体免疫组化DAB染色


高感度in situ hybridizationによる子宮頚管ポリープからのHPV-DNA検出





抗体製造とサービス
タンパク表現とサービス
病理組織切片、染色及びサービス
リアルタイムPCR及び遺伝子マップ研究
遺伝子クローニング
Yeast two-hybridスクリーニング
遺伝子機能研究とスクリーニング
 
© 2008 shanghaigenomics.com. All rights reserved