2006年10月31日
羅楹(ルオ.イン YING LUO)社長はカリフォルニア州サンフランシスコ市で開催された、Drug Development in China – Strategies for Launching Discovery and Development Activities会議で、講演しました。この会議は米国CHI創薬戦略会議シリーズの一環です。短、中、長期の製品ラインを構築する必要性を説明し、且つ、アウトソーシング分野での研究開発の優れた点を羅楹社長が紹介しました。
2006年9月15日 関連会社の株式会社ジーエヌアイと当上海ジェノミクス社とのCSOである呉駿(ウー.ジュン JUN WU)博士は、Corresponding authorとして、米国雑誌PNASに研究論文を発表されました。この論文は、リンパ細胞シグナル伝達経路中の新しい調整機能を詳しく述べて、免疫疾患治療のために新しい構想を提供しました。この論文の発表、当上海ジェノミクス社の科学研究が、すでに国際的な先進水準に達成したことを示します。
2006年1月20日 羅楹(ルオ.イン)社長は招きに応じて世界的に有名な銀行生命科学投資銀行BURRILL&COMPANYが主催した中国生命科技ピークフォーラム(The China Life Sciences Partnering Forums)に参加し、そして、「中国薬物研究開発:チャンスと挑戦」テーマの討論にも参加しました。彼は国内生物医薬業の新発展動向を紹介し、特に新薬開発の中国でのコストと時間要素を分析して、参加者と一緒に熱烈な討論を行いました。