2006年10月31日 羅楹(ルオ.イン YING LUO)社長はカリフォルニア州サンフランシスコ市で開催された、Drug Development in China – Strategies for Launching Discovery and Development Activities会議で、講演しました。この会議は米国CHI創薬戦略会議シリーズの一環です。短、中、長期の製品ラインを構築する必要性を説明し、且つ、アウトソーシング分野での研究開発の優れた点を羅楹社長が紹介しました。
2006年9月23日 羅楹(ルオ.イン YING LUO)博士は上海で開催された、「上海企業フォーラム企業イノベーションの道」の会議に参加、講演しました。その講演は、当会社の体制、融資、科学研究、及び人材などの方面で新しい考えの方向を紹介しました。更に、文化の西と東の差異、及び法律保障した社会要素のオリジナル薬物研究開発に対する影響を強調しました。
2006年9月20日 羅楹(ルオ.イン YING LUO)社長はジュネーブで開催された、BioBusiness Network 2006会議で、講演しました。更に、「中国を注目する」と言うテーマの討論会に参加しました。上海ジェノミクスは研究開発での各個ポイント、及び外国の医薬企業との協力の重要性を、羅楹博士より強調致しました。また、協力できた良い結果を詳細に分析して好評を受けました。
2006年9月15日 関連会社の株式会社ジーエヌアイと当上海ジェノミクス社とのCSOである呉駿(ウー.ジュン JUN WU)博士は、Corresponding authorとして、米国雑誌PNASに研究論文を発表されました。この論文は、リンパ細胞シグナル伝達経路中の新しい調整機能を詳しく述べて、免疫疾患治療のために新しい構想を提供しました。この論文の発表、当上海ジェノミクス社の科学研究が、すでに国際的な先進水準に達成したことを示します。
2006年9月11日羅楹(ルオ.イン YING LUO)社長は上海で開催された、中英ベンチャー投資論壇で講演しました。羅楹社長は、当社がこの5年間で、ベンチャー投資の支持のもとで取得した成績を紹介しました。更に社長は、中国が急速な発展をする絶好のチャンスを利用して、イギリスのベンチャー投資家を励まし、上海と華東地域とで、もっと大きい規模の投資を行う決意です。
2006年7月25日 当上海ジェノミクス社は同日、米Centocor社と共同で医薬研究開発プロジェクトを推進することで合意しました。当社はタンパク表現と純化技術及びタンパク質の相互作用を活用して、Centocor社の癌と炎症の分野における新しい創薬ターゲットを開発予定です。今度の協力は当上海ジェノミクス社の国際協力の更なる発展を示すものです。
2006年5月18日 当社社長羅楹(ルオ.イン Ying Luo)博士が招待に応じてシンガポールで開催されたアジア臨床試験の方法とモードの会議に参加し、また当社が臨床試験に対してさまざまな経験を積み重ねて来たことを紹介した講演をし、聴衆の好評を受けました。
2006年5月17日 羅楹(ルオ.イン)博士は北京で開催されたPost Genomics Summit会議で講演し、上海ジェノミクスが過去五年中創薬標的について開発研究で積み重ねて来た経験と建立したプラットフォームを詳しく紹介しました。更に、ホスホリパーゼを例として、遺伝子序列の研究に対して小分子化合物研究の重要性と実現性に移行して分析を行いました。また、中国生物医薬企業がこの長い間に基礎科学研究に投入した新しい構想をいっそう重視すべきであることを強調しました。
2006年5月14日 羅楹(ルオ.イン)社長は招きに応じてアメリカのメリーランドで開催されたCBA 2006年次会に講演し、帰国留学生創業のビジネスモデルとどのように創業過程中で出会う問題に受け答えるか紹介しました。そして、彼のスピーチは現地華人科学者の大歓迎を受けました。
2006年4月9日-4月12日 当社副社長郁駿(ユー.ジュン)博士は、国家科技部門リーダーとして組織したBI2006代表団に参加し、米国シカゴの展示会上で各界名士と広範な交流を行いました。
2006年3月6日 上海ジェノミクス第一番目の医療製品 固邦(グーバン)人口骨は国家医療器械登録証を取得し、そして全国範囲で販売を始めました。グーバンの許可を手に入れてから、科学研究から生産と販売までの飛躍があって、上海ジェノミクスの歴史上の新しい里程標になります。それは上海ジェノミクスが優秀な臨床研究チームを所有することが証明され、更に遺伝子研究から生産販売までの完全な産業チェーンに備わっているということです。 (イラスト)
  
2006年1月24日 上海ジェノミクスと国際的に有名な生物技術会社Organon(オランダ会社)は二年間の科学研究協力計画に署名しました。今回の協力を通じて、Organonは中国で研究開発を展開することについて、その関心を更に広げていました。また、立派な技術とチームのおかげで、上海ジェノミクスは国際生物医薬分野での地位と競争力を一層高めました。
2006年1月20日 羅楹(ルオ.イン)社長は招きに応じて世界的に有名な銀行生命科学投資銀行BURRILL&COMPANYが主催した中国生命科技ピークフォーラム(The China Life Sciences Partnering Forums)に参加し、そして、「中国薬物研究開発:チャンスと挑戦」テーマの討論にも参加しました。彼は国内生物医薬業の新発展動向を紹介し、特に新薬開発の中国でのコストと時間要素を分析して、参加者と一緒に熱烈な討論を行いました。
 
 




 
 
© 2008 shanghaigenomics.com. All rights reserved