2007年10月2日
持ち株会社即ち親会社である株式会社ジーエヌアイは当日、取締役会を開催し、上海ジェノミクス社社長羅楹(Y.LUO)博士を当日付で、(株)ジーエヌアイの代表取締役 CEOに選任し、更に、上海ジェノミクス社最高科学責任者呉駿(J.WU)博士を専務取締役 CSOに選任することを決議しました。
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2007年9月30日
最新のChina Economics Review誌が、中国生命科学分野でアウトソーシングサービスに関する近況を報道し、そして、株式会社ジーエヌアイ代表取締役会長兼社長佐保井 久理須博士、並び上海ジェノミクス社社長羅楹(Y.LUO)博士にインタビューしました。
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2007年8月31日
当上海ジェノミクス社の、東京に本社がある親会社 株式会社ジーエヌアイは平成19年8月31日、東京証券取引所マザーズ
に上場いたしました。社長羅楹(Y.LUO)博士と、最高科学責任者呉駿(JWU)博士は東京で開催された祝賀会に列席しました。
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2007年6月5日
上海ジェノミクス社長羅楹(Y.LUO)博士はIBC国際会議 中国研究開発サミットの議長となり、当日午後の会議を司会し、中国生物医薬産業に関する近況を紹介しました。
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2007年5月16日 5人の受賞者の中の1人羅楹(ルオ イン YING LUO)社長が16日に上海張江ハイテクパークで開催した「労働組合連合会表彰会議」で2006年度ベスト労働組合のパートナー賞を受賞しました。社長は企業の経営管理を強化する上で、文化構築と職員生活向上も重視すると挨拶しました。
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2007年5月3日
羅楹(ルオ.イン YING LUO)社長はカナダ トロントで開催された、Mobilizing the Private Sector for Global Health Development会議で講演しました。 更に、社長は上海ジェノミクスの発展戦略を述べて、出席者たち(中国、ブラジル、南アフリカやインドなど発展途上諸国、及び北アメリカなどの会社代表と政府要員)と交流しました。
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2007年4月17日
新華社上海チャンネルでは「張江バイオ創薬グループはメディスンバレーの発展を語り合う」をテーマとした特集をしました。その中で、羅楹博士は張江産業集合体の環境効果、企業ニーズに合わせる管理効果や、ブランドの共同創造などの方面から、張江メディスンバレーの発展を分析しています。更に、「資源配置の最適化を促進し、限りある資源を有効利用し、創業を促進し、張江メディスンバレーを国際競争力を持った世界一流のバイオ創薬産業園にする」とコメントしています。
http://www.sh.xinhua.org/2007-04/17/content_9813738.htm
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